2007年08月13日

お母さんのマッサージ

マッサージ大好き♪.jpg

母に撫ぜてもらって、至福の時を過ごしているアニーです(^_^;)
母が居間に座っていると傍にゴロンとして、撫でて〜と
いつも催促するアニー。
本などを読むと、猫は自分でもそれほど長い時間体を舐めないので、
人に撫でてもらう時も、ある程度の時間を過ぎると「止めて!」と
いう意思表示で甘噛みしたり、立って行ってしまう、という風に
書かれていましたが、いつからか、アニーは母にだけはいつまででも
撫でて〜と催促するようになりました(^_^;)
母が「もう疲れたよ〜。ハイ、オシマイ!」と撫でるのを止めると、
ウットリしたような目で母を見つめながら、寝そべったまま母に
にじり寄っていくのです。
この時、代わりに私や他の家族が撫でると、尻尾をパタンパタンさせ、
すぐに立って行ってしまうんですよ!(でも、最近私の撫で方が
上達したのか、私に撫でさせる時間が少し長くなりました!)
威嚇し始めてしばらくした時には、理由は未だにわかりませんが、
母に対して特にアニーは威嚇していたというのに。
今やアニーは母にラブラブです。
そして私はちょっぴりジェラシーを感じている今日この頃なのです・・・。



右サイドバーの里親を探している子たちの応援も、
引き続きよろしくお願いします!


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ニックネーム Sunny at 01:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする